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2014/Jun/23

hhhhh.gif   YIS (Yokohama International School) Alumni Quarterly



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Found the blog version of the article of YIS (Yokohama International School) Alumni Quarterly.
My daughter is talking about Art and Design with other YIS alumnae, Megumi Koyama and Virginia Russolo.

http://blogs.yis.ac.jp/alumni/2014/01/31/talking-about-art/

http://c.ymcdn.com/sites/alumni.yis.ac.jp/resource/resmgr/newsletters/2014aqjanuary.pdf


タグ:YIS

2014/Feb/02

hhhhh.gif   Alumni Quarterly

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My daughter is on the January 2014 issue of the YIS (Yokohama International School) Alumni Quarterly! She is talking about Art and Design with other YIS alumnae, Megumi Koyama and Virginia Russolo.

ムスメが横浜インターナショナルスクールの「Alumni Quarterly 2014年1月版」に出ています!現時点では英語版しかありませんが、徐々に日本語にしていきま〜す!そういえばこの間 YIS でアートのこと話してきた、、って言ってたなぁ。。

January 2014 Alumni Quarterly PDF Version
Alumni Quarterly 2014 年 1 月号 PDF 版

2013/Jul/21

hhhhh.gif   久々の集いで朝帰り

先日のYIS時代のお友達との集い、メチャ楽しかったぁ〜 と朝帰りだったムスメ。桜木町のジョナサンで夜通し話をしていたそうです。シンガポールの大学、アメリカの大学の薬学部、アメリカの美大などなど、進学先、国籍もさまざま。そんな仲間が久しぶりに集まるんだもの、そりゃぁ、話がつきないでしょうよ。

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なんでも、藝大にいる変人の変人っぷり(ってか、藝大の学生はむしろ真面目かも)は、アメリカの美大にいる変人の足元にも及ばないらしい。。

娘「木馬にのって登校、中にDiddleを入れてきちゃう子がいるんだってぇ〜。アホだよねぇ。」
私「Diddle? なにそれ?」
娘「え?知らないの?オトナのおもちゃだよ」
私「.....」絶句

YIS 時代のお友達との話は下ネタ満載。まったく気取らずに何でも話せるから、「マジ楽しい!」んだそうです。Diddle の話を大学のお友達にしたらドン引きされたとのこと^^;
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ま、でも大学のお友達との付き合いはまだ3カ月あまり。デザイン科45人、これから4年間、ずーーーっと一緒なんだもん。仲良くなるのはこれからよ。かなり濃密なお付き合いが待っているんじゃないっすかね。

2013/Jan/20

hhhhh.gif   センター試験

本日、ムスメのセンター試験でありました。。。

ムスメがセンターでこんなにも苦労している責任の一端は、インターナショナルスクールを選んだこのアタクシにもあるわけで。。。 ふぅ。。なんとかがんばって欲しいものです。

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本人の意思とは関係なく、、ってか本人の意思など親がどうにでもコントロールできる 3 歳でインターナショナルスクールに放り込まれ、そのまま日本語での教育を全く受けぬまま育ったわがムスメ。。。当然、古文漢文は未知の世界。社会も学んできたことが全く違います。しょうがないので数学で受験しますが、最初は日本語の問題を辞書で調べて英語に直す、という、日本の教育を受けてきた学生には考えられないような手間をかけながら、勉強していました。

その苦労たるや、計り知れないものがあったと思います。得意なはずの英語でさえ、最初は「問題自体の意味がわからない」と嘆いていたのです。

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当時インターナショナルスクールはまだ「各種学校」の扱いで、IB はとれるものの、日本の高校卒業の資格はもらえませんでした。でもね、この制度、絶対に変わると確信していたし、大学もインター枠があるはずだから、普通よりはラクにはいれるはず。。と考えていました。んで、現にその通りになったんですけどねぇ。

海外で何かを勉強したかったら、英語には苦労しないので、留学だってラクだったんですけどねぇ。

あえて、苦難の道を選ぶとは。。。

アタクシの思惑は完全にはずれた、、というわけでございます。ま、子供なんて、親が考えるとおりには進まないもんだ^^;

明日の数学でようやく勉強は一段落!en.gif
明日もどうかどうか、100% の力を出せますように。。。
posted by mihoko at 01:53 | 神奈川 ☀ | Comment(0) | インターナショナルスクールのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011/May/01

hhhhh.gif   鍵を握るのは漢字の「書き」

International School 出身のムスメは漢字が苦手です。
読書量は多いし、新聞もそこそこ読んでいるので「読み」については人並みなのですが、問題は「書き」。彼女が書く奇妙な漢字には時々度肝を抜かれます。

例えば、招待状の「招」の「刀」と「口」の上下が逆という、小学生レベルのまさかの間違いを犯すことがたまにあります。「Birthday」のスペルを忘れることはあり得ないのに、誕生日の「誕」はド忘れします。

書き順も正式に習ったことがないせいか実に妙です。字が下手なのはこのヘンテコな書き順のせい、そしてこのヘンテコな書き順は習字の経験がないせいだと私はにらんでおります。習字って、字をうまく書くってよりも、正しい書き順を身に付けるのに効果があるんじゃないかしらん。だって、漢字にしてもひらがなにしても、きちんとした書き順で書かないと全然かっこつかないもの。

International School 出身の方すべてがこうだとはいいませんが、日本の歴史や漢字が苦手、って人はやっぱ多いみたいですねぇ。。。

ムスメについては、私が仕事にかまけて勉強をほとんど見てあげなかったうえに、塾にも通わせていなかったのよねぇ。。ってことは、、、今の彼女のこの状態って、もしかしたら私のせい? ひゃーー、ごめんよ〜〜〜。って、、ま、いいか、その分英語で苦労していないんだもん。。。

いずれにしても、センター試験に漢字の「書き」がなくてよかったね☆

満月満月満月満月満月満月満月満月満月満月満月

。。とここまで書いたのが数日前、、、忙しさのあまりアップできていませんでした。そして、この数日の間に、私立の美大の入試科目には小論文があることが判明。

私の個人的な好みでは、必要以上に漢字が使われている文章、、たとえば「及び」、「所謂」、「於いて」、「恐らく」、「予め」などのように、ひらがなでもいいじゃーん、って言葉が漢字になっている文章って、見た目がゴツゴツしててあまり好きではないんだけどねぇ。。

そうはいっても、ひらがなばかりの論文ってのもみっともない。。。ってなわけで今は予備校で小論文を勉強しているときに、調べる必要があった漢字を全部書き出しているそうです。

どんな漢字が書けなかったのか、、ちょっと興味あるぞ。。。
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